
手遊びとは、歌に合わせて手を動かし、いろいろな形に見立てたり、ゲームを行う遊びのことです。
どれも簡単なものですが、特徴的なメロディと手の動きは、子どもにとって興味をそそられるもの。何でもない手の動きも、歌に合わせて動かすことで面白さが倍増します。
また、手遊びは道具を必要としないため、テレビゲームなどもなかったはるか昔から行われてきました。手遊びで有名なものとしては、お寺の和尚さんやアルプス一万尺がありますが、これらはもう少し大きい子ども向け。
2〜4歳児ぐらいの子ども向けには、おべんとうばこ(♪これくらいの、おべんとばこに…で始まる数え歌)やグーチョキパーで何作ろう?(両手を使ってカニやかたつむりなどに見立てる)など、わかりやすくてテンポもゆったりしたものがよく歌われています。
ゆっくり、ほのぼのです。
童謡のメロディーに歌詞を替えてアンパンマンやカレーパンマンが手遊びしながら歌います。
手遊びはゆっくりなので、小さな子でも真似しやすいと思います。
たくさんのキャラクターがでてくるので、子供は大喜びです。
ただ、バイキンマンの歌は真似してほしくないです。
子供は喜んでいますので☆4つ
童謡のメロディーを歌詞を変えてアンパンマンなどが歌っているので、私は少しがっかりでした。子供も一番最初に見たときには、童謡と歌詞が違うので少し戸惑っていましたが、リズムがゆっくりで、いろいろと手遊び歌も入っているので今では、とても喜んで毎日見ています。時間もそんなに長くなくてちょうど良いです。
子供の身近なうたが♪
よく耳にする童謡や子供うたがアンパンマン仕様になって歌われています。アンパンマンと仲間たちもとても可愛く歌っているのを見て、息子も好きなキャラも見ては喜んで歌っていました。ドキンちゃんのかわいさったらなかったです♪心が和みました。