
ベビーシッターとは、母親に代わってこどもの世話をする人のことを指します。
もともとはイギリスの裕福な家庭が、育児係の女性を雇う習慣が始まりとされており、食事やおむつ交換といったお世話だけでなく、マナーやしつけ、勉強といった教育を行う側面も持っています。
日本では乳母などの特殊なケースを除いては比較的最近導入されたサービスですが、働く女性が増加したことにより、需要が拡大しています。
また、専業主婦の方でも、用事によって子どもの世話が難しいときや体調がよくないとき、こどもと離れてストレスを軽減したいなどのニーズによって、ベビーシッターを依頼するケースがあります。
ベビーシッターを利用するときのポイントは、気になることは全て聞いておくこと。一種のサービス業ですから、利用料金や時間、指名の有無などはきちんと確認しておきましょう。
2.5ヶ月過ぎにおとなしく座ってくれて、すやすやに。
生後3週間のベビーに買いました。
123のレビューで気になっていたけど「値段」と「あわないベビーがいる」で躊躇。
しかし、ぐずって日々の寝不足が続いて購入しました。
購入3日目(1ヶ月弱)
ぽやぽやしている時はだま〜って短時間ですが乗っています。
ちょっとのぐずりの時なら有効だけど、ねんねの角度でもこの月齢はベビに居心地わるいようで。。。。
冬の木造一戸建ての実家では、おくるみとかに巻かないとベビーが寒そうです。
オプションの"ベビーシッターソフトカバー"でもくしゃみします。
また、おとなしく座ってくれません。すぐに泣き出す・・。
あやすのがまだ苦手な旦那や、じいじに短時間なら有効ツールとして活躍するかな・・?
スヤスヤなんて絶対無理・・。買って失敗?
・2ヶ月半過ぎたある日。
首がだいぶ座ってきたな〜という時期に、座らせてみたらニコニコ。
ちょっと強めにユラユラさせたら、寝ちゃいました。びっくり。
夕方家事しながらぐずる時にも時間かせぎできました!
やっと買ってよかった〜と思えた。しかし、トイが別売りになってしまったので−☆
ベビージムを目の前においてトイの代用しています。
6か月のこどもに購入
離乳食を始める6か月の子供ため、椅子を探していました。
ハイローチェアやバンボ、ベビーチェアなどと迷いましたが、部屋が狭いのと大人がソファに座って過ごす時間が長いため、なるべく同じ目線にしてあげようと思い購入しました。
旧モデル1・2・3との違いはよくわからないのですが、木のおもちゃが無いのは残念でした。
*長所・スムーズに段階調節できるところ
・しっかりと安定しており、自分でゆらゆらさせてご機嫌でいてくれます
*短所・値段が少々高いところ
・カバー生地が、撥水加工にするなど工夫がほしい(離乳食をこぼし早くも汚れが)
生後1か月から使用できるので、購入をお考えの方は早めに購入したほうが良いですよ!
なぜなら、もう寝返りができてしまうので「ベビーシッター」では寝てくれません。
早いうちから座らせて慣れさせたほうが良かったな〜と後悔してます。