
童謡はわかりやすいメロディーと歌詞が魅力的な音楽。まだ言葉を知らないお子さんにとっては、歌詞を通じて言葉を覚えるきっかけとなり、音楽に親しむことで情操教育につながります。
また、「きらきら星」など、歌によっては特定のふりつけがついているものもあり、手遊びとミックスしている童謡もあります。
童謡は保育園や幼稚園、こども向けのテレビ番組などから知ることもできますが、よりたくさんの歌を聴いてみたいときは童謡のソングブックやコンピレーションCDを買ってみるのも良いでしょう。
自分が小さいときに歌っていた童謡を見つけて、思わず懐かしい気分になってしまうかも。今でも古びない名曲を、親子で歌ってみませんか?
アレンジが良いがトラムが打ち込みなのはちょっと。
バンドなんだから生ドラムにしてほしい。
アレンジ自体はブログレ調で非常におもしろいと思うから余計に残念。
歌詞が一見若者風だがなんか無理に若作りしている年寄り臭くて嫌だ。
もうちょっと歌詞が自然だったら星5つでしたね。
なんだかなあ
まあ悪くはないが,
アニソンにしては十分売れてるほうだけど、
この曲が売れる理由って「アニソンだけどアニソンらしくない」曲だからじゃないのか。
もちろんそれに加えて固定ファンがOP曲と一緒に買ってる事もある。
曲自体はかっこよく、何も知らない人が聴いたら普通のJ-POPに聴こえる、でも実はアニソン、というギャップが人を引き付けてるんじゃないかなあ。あくまで主観だけど。
まあ個人的にはアニソンとかJ-POPとか関係無くこの曲は好きです。
OPのほうはアニメっ気ありすぎて好きじゃないけど
独特な感じがいい!
萌えを追及しすぎた、そこらへんのアニソンとは違い、また、とりあえず恋愛関係の歌詞にすれば売れてしまう単調なj-popとも違い、何か独特なセンスを感じ取りました。自分は普段メタルやロック(洋楽のみ)ばかり聴きますが、この曲は普通に良いと感じました。
なるほど
普通に素敵な曲だと思います。
ただ、ここが凄い!!みたいなのは特に無いです。
丁度自分のバンドと同じ形体なのでコピーしてみようと思います。
歌唱力に対する批判はともかく
「アニソンだから」という見方で評価すること自体が,レッテルを貼るステレオタイプ的なやり方でもったいないでしょう。
本作は「高校の軽音楽部」という設定での歌であるわけですから,「『高校の軽音楽部』のレベルじゃない」というツッコミならともかく。
作詞者も作曲者もアレンジャーもちゃんとしたプロですから。その点では「アニソン」というカテゴリを措いておいてプロの仕事に対して批評をするべきだと思います。大ヒット曲ほどのレベルかどうかはともかく,プロの仕事はできていると思いますよ。
まがりなりにも「高校の軽音楽部」の歌なので,歌詞はその方向でのネタになっていますけどね。
大きく差がつくのは歌唱力のところでしょう。こればっかりは専業プロ歌手とは差がついて当たり前ですから。歌唱の点では,「不快ではないが,心の琴線には触れない」というレベルでしょうか。