
こどもごはんとは、乳児〜幼児に食べさせるごはんを表すものです。歯が生えそろっていない、あごの力が弱い、好き嫌いが激しい、アレルギーがある、飽きっぽい、栄養が偏りがち、などなど…こどもは大人よりも食事に対する問題がたくさんあります。
それらに合わせてレシピを考えていくのは、大変なものですよね。そんな問題を解決するために、こどもごはんについて書かれた本や、レシピを解説しているブログを読んでみませんか?
忙しいときでも作れる簡単なレシピや、親子で作れる料理、一緒に食べたい料理などを覚えてみましょう。赤ちゃんにおすすめの離乳食やこども向けの味付けなど、新米のお母さんではわかりにくい問題について解説しているものもあります。
友だちにプレゼント!
出産祝いにこの本と、アルバムをプレゼントしました。
「離乳食で困っていたり、相談できなかったりしていたし
難しい本は見ていても、作る気にならなかったから
本当に嬉しかった!」と喜んでもらえました。
その後、本屋さんでなくなりそうだったので
自分の分も購入しました。
見た目に可愛いってすごく大事ですね。
私も何か作りたくなりました!
モチベーション上がるかも
お子さんが女の子ならおすすめ。
たとえ日々育児に疲れていても、理想と現実は違っていると気づいた今でも、かつて雑誌Olieve大好きだった女子ノリの心は決して忘れたわけじゃない自分へのプレゼントに購入。
手作りボーロなんか作れる自分にちょっといい気分になれます。
たまごボーロのレシピあります。
『はじめての離乳食〜』とタイトルにありますが、わたしは3人目の娘のために使ってます。
これまで離乳食本を購入へと踏み切ったことはなかったのですが、この本は作り手の暮らしのモチベーションを上げてくれるような素敵なデザインに仕立てられていてつい欲しくなりました。
離乳食の本を探していたわけではなかったのですが、図書館でなんとなく借りたら返したくないくらい気に入ってしまったので購入し、キッチンで眺めて癒されています。
離乳食作りが楽しくなります。
本全体が可愛く、内容のシンプルですが使い勝手が良いものばかりです。
また、子育てについてのアドバイスのようなものも掲載されていて
とても温かいものを感じました。
ただ眺めるだけでも楽しい子育てのきっかけや気分転換になります。
写真がきれい 時間の余裕がある方に
ひとつひとつの写真がとてもきれいで、ゆとりある子育てをイメージさせて夢がふくらみます。
器なども凝っていて、料理好きで時間的な余裕のある方にはとても楽しい素敵な本だと思います。
フリージングを活用したかったので、食材を冷凍するための前処理の具体的な内容がわかる
『フリージングで離乳食』(たまひよクッキングBOOK)を併読しています。